2019/06/28 11:01

6月の中旬頃梅雨入りし、雨の日だけでなく晴れている日もジメジメと湿度が高い日が多くなりました。

梅雨の時期になると「なんだか体調が良くない」と感じる方いらっしゃいませんか。

 

今の時期の様に湿度が高い時は、「脾」の関わりが強くなります。

「脾」は「運化作用」や「統血作用」を司っていると言われており、消化吸収や水分の巡り、婦人科関係に関係があります。

最近、むくみやすい、食欲の異常、体が重たい、食後睡魔に襲われる、お腹が張る、下痢や軟便になりやすい、生理周期が早まる、不正出血など気になることはありませんか。

 

そんな方には、「臓美茶長夏」がおすすめです。

「臓美茶長夏」には湿度が高い時におすすめのハーブの成分を漢方の原理に基づき濃縮還元、抽出しました。

 

最近の体調に心当たりがある方、是非お試しください。

 

また、前回のブログでお話ししましたが、この時期は体調や天気に合わせて何を飲むか決めても良いですし、朝と夜など時間を空ければ1日に違う種類のものを飲んでも大丈夫なので、臓美茶夏と長夏の両方を飲むのもありです。

 

「臓美茶夏」と「臓美茶長夏」をうまく飲み分けてジメジメで暑い夏を乗り切りましょう!!