2018/01/06 15:55

「忘年会」「お正月」「新年会」といつもより多く食べて飲み,増えてしまった体重とポッコリ出っぱなしで引っ込まなくなったお腹。

 

「まずいな・・・」と思いつつも,年末年始が終わって通常の生活に戻れば,体重も自然と元に戻ると思っていませんか?

しかし,その考えは×!!実は伸び切った胃袋になれ放置してしまうと大変なのをご存じでしょうか。

 

胃袋はもともとバネの様に伸び縮みするもの。暴飲暴食が続いてしまうと,このバネの弾力が壊れてしまいあっという間に太りやすい身体になってしまいます。

 

そこで、味方になってくれるのが「臓美茶 長夏」。

本来、今の季節にあったお茶は「臓美茶 冬」なのですが、前回のブログにも記載したように、季節だけでなく今の自分の状態や悩み、体質に合わせて飲むのもおすすめです!!

 

「臓美茶 長夏」には脾臓の力を補う成分が入っています。

脾臓の大きな働きの一つに【運化作用】があります。

消化吸収は胃や小腸の働きではありますが,実は脾臓の運化作用があるからこそ正常に働きます。

つまり脾臓の運化作用がうまく働かないと消化吸収が上手くいかず、代謝も落ち、太りやすくなってしまうのです。

 

2月になると寒さで人の身体は自然と「蓄える」ように傾きます。

その為,ダイエットでは「魔の2月」と言われるほどで,いくらダイエットしても落ちない時季なのです。

今のうちに元の胃の状態に戻しておかないと痩せない魔の2月に冷えでどんどん体重が増加してしまう恐れがあります!!

 

臓美茶 長夏を飲み早めに「脱お正月太り」をしましょう!!